札幌GX金融特区の資料が公開されています。
北海道・札幌「GX 金融・資産運用特区」提案説明資料
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc_wg/r5/pdf/20240229_shiryou_s_3_1.pdf
りでべ さん
> 個人的には都心東西アクセス道は都心(南北)アクセス道より優先すべきだと思っていました。
私もこれについては同感で、千歳や道北方面へのアクセスは都心-札幌ICの自動車道でアクセスを改善すべきだと思っています。
おっしゃる通り、都心アクセス道と札樽自動車道の小樽方面や千歳方面はダイレクトアクセスができません。
都心アクセス道の北24条~都心は申し分ないのですが、
北24条以北の構造が大きな問題だと考えます。
先の出費を気にして大損をするケースだと思っています。
お金をかけるべき部分にはお金をかける必要がありますね。
新たな資料が公開されました。
先般公開された資料をより噛み砕いた内容となっています。
GX金融・資産運用特区について
https://www.chisou.go.jp/tiiki/kokusentoc_wg/r5/pdf/20240326_shiryou_s_1_1.pdf#page=14
北海道新幹線延伸を見据えた新たな公共交通システム(次世代型路面電車:LRT)における水素活用
資料ではやはり、LRT=次世代型路面電車となっていますね。
しかしながら、挿絵では軌条がない、いわゆるSRT車両が描かれています。
どっちなのでしょうね。
創成川イースト地区の新規路線はSRTなのでしょうけど、
既存の市電区間に導入される新型車両が水素燃料になれば将来的に架線を撤去することも可能になりそうです。
管理人さん
資料を有難うございます。今回の資料も前回から更に練り込まれた力作ですね。
関連する取組が一連のものとして全て位置付けられているのが良いと思っています。
LRTとなっていますが、実際に検討されているのはSRTなのかなと思いました。
既存の市電区間は、センターポール式に整備中であることと、車両の導入費用も大きいため、しばらくは現行のままかと思いますが、
イースト地区で実績が得られれば、他の地区での展開もあるのかなと思っております。
なお、p49に「「北海道半導体・デジタル関連産業振興ビジョン」を年度内に策定予定。」とありましたので、道庁のHPを確認したところ、
1月から2月にかけてパブコメが行われていたことを知りました。
https://www.pref.hokkaido.lg.jp/kz/jhs/175362.html
ラピダスの工場進出を最大限活用するため、受入環境の整備に危機感を持って取り組んで欲しいと思っていましたが、
p38やp46を見てガッカリしました。全般に、それらしい言葉を並べただけの残念な内容でした。
関連産業の誘致はすぐに頭打ちになると思うので、こちらは期待しないでおこうと思います。
道新の記事を貼っておきます。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1004186/
道内にGXの関連投資を呼び込もうとする取組の背景に、長谷川氏の一連の問題や、担当者の激務があったことを最近の報道で知りましたが、
それに乗じた道新らしい下げ記事ですね。
GXの取組は北海道や札幌の強みを活かせる施策であり、投資を呼び込むことの巨大なメリットや、北海道・札幌の未来を大きく変える可能性を考えた時に、
地元の新聞社がこの取組の足を引っ張ろうとする意図が私には理解できません。
人の噂話を切り取って記事にするのは常套手段かもしれませんが、
東京や福岡を引き合いに出して札幌が不利であることを言いたいのであれば、
札幌や”ライバル”都市の取組内容を調べたうえで記事にする姿勢が必要なのではないでしょうか。
各都市の資料を一度でも読めば、本気度の違いは一目瞭然なはずなのですが。
最近、北海道新聞の記事の薄さが気になり、かなり左寄りの記事が多いのは感じます、夕刊、道新スポーツ紙の廃刊、購読料の値上げなど道新にとって会社存続をかけて大変なのだろうと?それに加えて発行部数の大激減、道新を取り巻く環境は決してよくない、今後、人口減少により更に購読者は減るのは間違いなく、人口減少の自治体が消滅の危機がある中で新聞社は生き残れるのか?難しいかもしれない、現社屋跡地の再開発をするだけの力かあるのか?も疑問?北海タイムが存続していて、道新と切磋琢磨するぐらいの会社であれば良かったと思う、新聞社が消える時代になると思いますよ
私も北海道新聞は何でもかんでも反対すればいい,という姿勢しか見て取れません.
その原因は記者の力量不足にあるのでしょう.フェアに評価する知識も能力も無いから,とにかく反対意見を
書いておけば読者の共感を得られるはずという間違った思い込みがあるのでしょう.子供の教育では
「褒めて伸ばす」なんて言ってるのに,欠点ばかりを指摘するような記事が多い北海道新聞には,
読者も嫌気がさすのではないでしょうか.
道新記事なのでまだ信憑性は低いですが、6月にも札幌をGX特区に指定する方針である事がわかったようです。
小耳に挟んだ情報だと、GX特区指定と北5西1・2再開発の見直しは無関係ではないようなので、本当にそうなら特区指定は嬉しいです。
今回は北海道新聞だけの報道ではないので選ばれることが濃厚だと思います。
北海道・札幌市、資産特区指定へ GX前面に投資呼び込み
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFC244J10U4A520C2000000/
資産運用特区、東京・大阪・福岡・札幌の4都市に
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUB240WU0U4A520C2000000/
「金融・資産運用特区」に東京、大阪、福岡、札幌の4地域 政府調整
https://www.asahi.com/articles/ASS5S33Q8S5SULFA00DM.html
動きだす「金融・資産運用特区」――東京都、大阪市、福岡市、札幌市が候補に
https://kabushiki.jp/news/644550
> 小耳に挟んだ情報だと、GX特区指定と北5西1・2再開発の見直しは無関係ではないようなので、本当にそうなら特区指定は嬉しいです。
高機能オフィス提供を増やすという目標を掲げているので、そこについては理念が一致しそうですす。
北5西1・2には札幌市も参画しているので少なからず好影響はあるかもしれませんね。
GX特区と北5西1・2の関係は全く分かりませんでしたが、とりあえず大台はクリアする感じのようです。
すみません、大台っての言うのは高さについてです。
JR札幌駅構内が大幅リニューアルの概要が決まったようです。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1011910
北口駅舎の外観もようやく決まったようですね。
こんにちは、りでべ さん
北口駅舎の外観が決まったという強い印象で記事を読んだので、改札北側の元通路だった場所に新たな商業ゾーンが誕生するものと勘違いしました。
JR北海道の公式発表
https://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/20240515_KO_Sapporo_station_renewal.pdf
新たな商業ゾーンは改札南側のようですね。
閉鎖前のPASEO WEST 1Fはもとても薄暗い印象が強かったですが、
JR北海道の公式資料にあるエキナカ商業施設のファサードイメージ、東西通路のイメージを見た印象として、
暖色が中心となっているので、従前の暗いイメージから脱却できていないのが個人的にはとても残念でなりません。
天井が低いのでどうやっても暗いイメージを払拭するのは難しいのかもしれませんが、
ならばせめて、明るめの壁、薄い暖色の通路で幅を倍広さになれば、イメージが大きく変わるような気がします。
老朽化した札幌駅構内のリニューアル、とても待ち遠しいですね。
札幌市も早く北口駅前広場の概要を公開して欲しいです。
アクサ再開発なんですが、約5万㎡で土地面積が6200㎡だと1フロア3mとしても単純な計算だと高さ100m越えないんですけど、どのくらいの高さになるのでしょうか。
また、札幌パークホテルのヒルトン化、MICE施設計画白紙になってしまいましたが、ハイアットやマリオット最高級が進出すると決まった今、ヒルトンが再検討するのは考えにくいですかね。
縮小の概要が見えてきましたね。
・メインとなる大ホール以外の小ホールは設けない
・ホテルと一体化はやめる
報道からはどうもコロナ後の稼働率低下による規模の見直しよりも、建設費圧縮のために見直しているように感じます。
狐屋さん、りでべさん、情報をありがとうございます。
ドイツ東南部ドレスデンにある国際会議場 (InternationalesCongressCenter) を利用したことがありました。
ここはドレスデン中心部から徒歩7、8分のところにあり、少し不便でしたが会場施設が充実しており、
エルベ川の景観を楽しみながら、会議に参加できました。
隣接する形でマリティム ホテル ドレスデンがあり、国際会議場には大ホールだけでなく、小会議室も30室ほどありました。
この小会議室の使い勝手が良くて、居心地が抜群でした。
私を含めて、参加者の一部はドレスデン中心部のホテルに宿泊して、この国際会議場まで通いました。
隣接するホテルに泊まれなくても、気分転換になりました。
>メインとなる大ホール以外の小ホールは設けない
>ホテルと一体化はやめる
会議をメインとするイベントの場合、セレモニーだけでなく、議論も重要ですから、
小会議室が付帯していないと不便になります。学術関係の学会等では小会議室が必要になりますから、
このような縮小はとても残念ですね。ホテルと隣接、一体化していないと、
小会議室に軽食や飲料水をスムーズに置くことができなくなり、
ホスピタリティが欠けるようになると思います。
狐屋 さん、りでべ さん、mitaka さん
(仮称)新MICE施設整備基本計画 平成 30 年(2018 年)5月
施設計画
https://www.city.sapporo.jp/keizai/kanko/miceshisetsu/documents/6syo.pdf
計画では以下のような構成でした。
BF1 駐車場(ホテル共用)
1F~3F 展示場
4F~5F メインホール、会議室(一部会議室はホテル側)
展示場 約4,000㎡ ✕1室
メインホール 約2,000✕1室
中会議室 約400㎡ ✕2室
小会議室 約240㎡✕5室
> ・国際会議は本会議と分科会が行われるが、見直し案では本会議場のみ整備して分科会は周辺ホテルをレンタルする。
中会議室、小会議室を合わせた2000㎡全てがなくなるのですね。
最寄り駅から徒歩25分の月寒共進会場跡に展示場を建設し、地下鉄駅に直結可能な利便性が高い場所の展示場をなくすという姿勢に疑問を感じます。
> ・パークホテルとMICEは別々に整備する。
MICEに関係なくパークホテルはすぐに建て替えするのか
先行してパークホテルを建設して、後にMICE施設を増築するのか
MICEとホテルは別々駆体となり地階共用部分もなく、後に空中歩廊などで接続するのか
どうなるのかとても気になりますね。
隣地で建設中のAXA生命複合ビルとMICE施設を空中歩廊で接続することを検討中という話もありましたが、
建て替え後のパークホテルも 空中歩廊でMICE施設と接続するのでしょうかね。
mitakaさんも気にされていますが、
ホテルと一体化をしない時点で、単なる大ホールに成り下がるので、
東札幌の札幌コンベンションセンターで十分ではないかという話になりそうです。
りでべさんがおっしゃる、
コロナ後の国際会議需要の低下による規模の見直しではなく、
建設費圧縮のための見直しではないかという推察はあながち間違いではない気がしますね。
中島公園の縮小後のMICE施設は展示場なのか会議場なのか微妙になってきましたね。
管理人さんがおっしゃるように周囲のホテルと空中歩道で結ばれるならまだいいのですけど。
中途半端なMICE施設を作るのなら保留でいいのでは?まずホテルだけ先行再開発したらいいと思います。
りでべさんのご推察の通り、規模の縮小は建設費高騰によるものが大きいようですね。
・会議室の全廃ではなく数を減らす
・ロビーと地下駐車場はホテルと一体で整備する
ただ、規模を縮小してもコスト削減が難しい場合は建設の断念も考えるようです。
中島公園付近のAXAの再開発ビルの愛称が「ライラックスクエア」に決まったようです。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1005122/
未来都市札幌 さん
なるほど、ライラックスクエア。
北海道ではリラ冷えという言葉が定着しているので、フランシス資本の会社なら「ライラック」ではなくフランス語の「リラ」の方がフランス感があってマッチしているような気もしました。
愛称が決まり、着々と竣工に向かっているようですね。
関連して夕方のニュース素材です
https://youtu.be/b9qsM3VYfoE?feature=shared
ライラックスクエア、MICE、内装にキングムーの一部を再利用するホテルなど。
ライラックスクエア内のインターコンチネンタルホテルの開業も2025年10月に決まったみたいですね。
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1011456/
測量の段階から、このビルはどんだけ奥行きが深いのだろうと思っており、
山留め工事の段階でも裏手の左岸道路の側道付近まで工事していたので、ホテルやオフィスの本体棟でなく駐車場棟なのではないかと思っていました。
あ さんが教えてくださったニュース映像を見て、本体棟であるように感じました。
敷地面積としては半街区強あり、建物の奥行きが85m程度あるので
18階建て78mぐらいの少しスリムなビルだったらもっと美しいビルになったと感じていたのでもったいないなと思います。
あの場所にあの外観の巨大な60mのビルができると雰囲気が一変しそうですね。
オフィステナントもあるのでフードコートもできるようですね。
30年前はあの周辺には飲食店が色々ありましたが、
ここ最近はほとんど閉店してしまっているので、フードコートはありがたいかもしれませんね。
地域ネタとなってしまい恐縮ですが、
西5丁目通と札幌新道に面したヤマダ電機テックランド北33条店が今月閉店となります。
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/4aa52ba5987e461ffc08032086f3686d3de10960
年末にゲオが閉店し、フレッシュネスバーガーやセカンドストリートの閉店の記事もあったため、主テナントであるヤマダ電機の動向が待たれていたのですが、
1月28日に閉店することとなりました。
ここを利用されたことのある方はご存知かと思いますが、ボウリング場の居抜き店舗の一つであり、段差のある形状が昔のままとなっております。
スガイボウルアポロンだった当時は、1F、2F合わせて80レーンもの大規模なボウリング場だったそうですが、
コープさっぽろ→ベスト電器→ヤマダ電機とテナントが何度も変わり、私自身も昔からお世話になることの多い店舗でした。
今回スレッドを立てさせていただいたのは、北区では今後の再開発が最も期待できる大型の一等地だからです。
南側に面した道路が斜めになっていますが1街区の大きさがあり、地下鉄駅からも1街区離れた距離にあります。
なお、西隣には去年閉院した開成病院の建物もそのまま残っています。
https://hre-net.com/real_estate/71843/
西4丁目の北34条ターミナルビルも昭和が色濃く残っています。
https://sapporo-sokuho.com/archives/kita34terminal.html
南北線沿線の駅近くはどこも古い建物が多いため、そろそろ大型の再開発が進んでも良いのではと思っているのですが・・。
せっかくスペースが広いので7-8階建てのオフィス行って欲しいです!
容積率300%・45m地区エリアですが、手前側に駐車場+建物セットバックなら十分可能でしょう!
建直しだそうです
管理人さん
>新道から麻生の区間はいくつか大きめの解体が進んでいますね。
>市電が走っていた時代からある商店街跡がどんどん消えて行くので、注目したい地区になっています。
もう一棟、プレイランドハッピーの向かいの4階建てビルも取り壊されましたね。
ここもマンションかなと思います。
サツドラ向かいもここも、1Fにはテナントが入っていたビルですので、どんどん沿道のお店は減っていくように思います。
名無しさん
>建直しだそうです
情報ありがとうございます。
ヤマダ電機の立場になって冷静に考えると、あの立地の店舗を手放すかとなると、建て直しが一番現実的な気がします。
しかし、これまで全く考えもつきませんでした・・・。
建て直しになると、どんな店舗になるでしょうか。
https://www.yamada-holdings.jp/ir/presentation/2024/240201.pdf#page=23
もしかすると、テックランドとは違う少し大型の店舗ができるかもしれませんね。
>マンションではないことまではわかりました。
先日こちらを投稿したものです。
建設会社が判明したので直接電話して問い合わせてみましたが、対応いただいた
総務には情報が下りていないらしく、何を建てるのかまではわからない、という回答でした。
>建直しだそうです
ヤマダ電機が立て直しなのですか?!
確かにヤマダ電機の実績が多い「大木建設」でした。
信ぴょう性はありませんが、地元では介護施設なんて噂も出回っているようです。
この立地でこの規模なんで可能性は低いと個人的には思います。
たーたんさん
詳しい情報を有難うございます!電話問い合わせもお疲れさまでした。
こちらを見てみますと、確かにヤマダ電機の実績は多いですね。
https://www.ohki-kensetsu.co.jp/commercial/
スポーツ用品店や遊技場などもありますが、ヤマダ電機を中心とする建物の可能性が高そうですね。
リアルエコノミーの記事です。
https://hre-net.com/real_estate/73941/
記事のラストに、「跡地には、ヤマダデンキの新店舗が計画されているという。」とありましたので、
確定情報なのだと思います。
Kitakumin さん
> リアルエコノミーの記事です。
フォローアップありがとうございます!これは確定ですね!
店舗単体だと個人的には少し残念ですね。
取り壊し前のように、複合店舗形式がいいなー。
たーたん さん
一定規模の小売店舗であれば、大規模小売店舗の新設・変更に掲載されますので参考になさってください。
https://www.city.sapporo.jp/keizai/daiten/todokede/index.html
札幌闊歩路さん
>一定規模の小売店舗であれば、大規模小売店舗の新設・変更に掲載されますので参考になさってください。
こんなページがあったのですね。知りませんでした。
有用な情報をありがとうございます!
(御礼が遅くなり申し訳ございませんでした)
建築設計の看板が設置されています。
新築工事
地上3階建ての店舗(物品販売)
高さ18.45M
着工予定9/1~
新店舗です。
令和6年度事業計画について
北海道旅客鉄道 2024年04月01日
https://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/240401_KO_R6jigyoukeikaku.pdf
JR北海道グループ中期経営計画2026
北海道旅客鉄道 2024年04月01日
https://www.jrhokkaido.co.jp/CM/Info/press/pdf/20240401_KO_chukikeikaku.pdf
札幌駅周辺の新幹線関連工事が本格的に始ま
る他、「エアポート」用も含めて733系電車が追加増備され、721系電車の置き換えが進められます。
中期経営計画2026では、在来線の高速化構想が新たに盛り込まれました。函館本線(札幌駅〜旭川駅間)と千歳線(札幌駅〜新千歳空港駅間)が対象で、後者に関しては新千歳空港駅のスルー化とセットで検討を進めるようですね。
また、苗穂工場のリニューアルについても触れられており、全面移転するか現在地に残すかの2択で今後検討を行います。前者の場合、跡地利用だけでなく苗穂工場や隣接する車両基地(JR北海道の苗穂運転所とJR貨物の苗穂車両所)の機能をどこに集約・統廃合するのかも注目されます。
こんにちは、り さん
721系の置き換えは計画的に進みそうですね。
在来線の高速化については検討を始めるというレベルなので、次期中期計画ではっきりしそうです。
私見ですが、苗穂駅移転は移転しただけでは効果が薄いと感じます。
苗穂駅周辺を高架化することで苗穂駅周辺が大きく化けると思われます。
- YY-BOARD -