北4条西3丁目エリアの再開発に伴う動きがありました。札幌駅前合同ビルの7階に入居しているテナントが移転となるようです。
>札幌センター移転のお知らせ
>就労移行支援事業所 LITALICOワークス 札幌 2023年2月8日
>札幌駅前再開発に伴い、札幌駅前合同ビルの取り壊しが決定したため、LITALICOワークス札幌は移転することとなりました。
>現センターでの訓練は2023年4月29日まで、移転先での訓練開始は2023年5月2日からとなります。
>(移転前の住所)北海道札幌市中央区北4条西3丁目1 札幌駅前合同ビル 7F
>(移転後の住所)北海道札幌市北区北6条西4丁目2-7-807
>(移転日)2023年5月1日(※準備のため閉所)
こんにちは、り さん
情報ありがとうございます。
少しずつですが、北4西3再開発が近づいていますね。
他のビルの動向も気になります。
このビルは2年前にテナント募集をしていた時も「契約期限2023年1月31日まで」となっていたようです。
https://fudousan-eatenanto.com/biz/room-3691/
なお、南東角地の北海道建設会館は、「令和6年3月頃閉館予定」となっていました。
http://www.h-kensetsukaikan.co.jp/publics/index/1/detail=1/b_id=1/r_id=66#block1-66
地下鉄ホームの拡張工事がある札幌駅前通り側から着工されるのかもしれませんね。
昨年ですが、北海道建設会館ビルにある日本唯一の回転式立体駐車場のニュースでこの駐車所のあと2年程度で解体されると言っていた記憶がありますので、
北海道建設会館の閉館時期は間違いなさそうですね。
建設会館1Fに長らくあったタカラスタンダードのショールームは苗穂駅前のマンション1Fに移転しましたね。
しかし肝心の再開発ビル本体は今どうなっているのでしょう?
様々なサイトに情報がありますが、
https://bluestyle.livedoor.biz/archives/52524464.html
今年度・・すなわち今月に再開発組合設立認可、2023年度に権利変換計画認可を経て2023年度に工事着手とされています。
都計審の説明資料では2024年度工事着手となっていましたので、2024年の3~4月頃の着工になるのではないでしょうか。
工事着手後56か月の工期が予定されていますが、敷地外周の歩道側にも地下通路が作られたり、南北線ホーム増設工事も同時に行われるため、地下埋設物の移設などの準備工に時間がかかるのではないでしょうか。工事の着手後には北4西3の歩道はほぼ使用できなくなると予想しています。
ホテル法華クラブ札幌、建て替えへ
https://e-kensin.net/news/155608.html
一時期、ホテル法華クラブ札幌の周辺と一体で再開発という話がありましたけど、単独での再開発となったのでしょうかね。
これで、平成29年の耐震診断結果公表時点で建て替えすると表明して、
未だに建て替えが行われていない建物は、ANAホリデイ・イン札幌すすきのだけになりました。
他はまだ「未定」というステータスだったので、その後どうするか札幌市でも再調査をお願いしたいところです。
要緊急安全確認大規模建築物の耐震診断結果の公表
https://www.city.sapporo.jp/toshi/k-shido/taishin/documents/00taisinsindankouhyou20220401.pdf
空きビルと化した三菱UFJビルが再活用されるのですかね。
UFJビルは1991年築なので建て替えには時期尚早と判断されたのでしょう。
個人的には想定内です。
blogの新しい記事見させていただきました。
http://sapporokapporo.sakura.ne.jp/content/?p=3692
定期借地権のある土地は竹中工務店に所有が移っても2025年までに一度更地になるとばかり思っていましたが、言われてみれば借地権が消滅するのですから、原状復旧そのものが不要なんですね。
たしかに、こうなるとセンチュリーロイヤルホテル跡地との一体再開発は難しいかもしれませんね。
それともセンチュリーロイヤルホテル跡地をあと20年程度塩漬けにして一体再開発を待つかどうか。
管理人さんの想像ビルで185mでも十分迫力のあるビルになることがわかったのは幸いですが、これが実現不可能なのが残念です。
別スレに返信しましたが、北5東1に期待するしかないですかね。
失礼しました。URLが間違っていました。
最新bliogはこちらでした。
http://sapporokapporo.sakura.ne.jp/content/?p=5246
それでも2035年の完成を目指して一帯再開発を行う意向は変わらないと見込まれます。
JR北海道は2019年に一体再開発を検討し始めたのですから。
北5西1、札幌市役所建て替えの次のアセス案件となるのではないでしょうか?
> 2035年の完成を目指して一帯再開発を行う意向は変わらないと見込まれます。
私もそうなってくれることを願いたいですが、2035年までにというニュースありましたっけ?
また、その場合は長い間センチュリーロイヤルホテル跡地が駐車場になる気がしますが、それについてはどう思いますか?
blogの中で紹介されていた記事
https://e-kensin.net/news/153517.html
新ビルの概要や着工などは未定だが、北5西1、2丁目と北4西3丁目の両再開発の開業を見込む28年度に合わせて、計画を進める公算が大きい。
上記のように書かれていたので、実はTERRAさんがとくダネをつかんでいて2035年の一帯再開発と言ってうらっしゃるのかなと思ったところです。
JR北海道で働いている人からの聞き伝えです。
信憑性は不明ですが、センチュリーロイヤル敷地にも交渉する話を聞きました。
りでべ さん、TERRA さん
北5西5(住友生命札幌ビル)の建て替えは、北5東1よりも早く竣工したい事情もあるようです。
あくまで勝手な予想ですが、北5東1の再開発ビル(や、ライバルとなる大型オフィスビル)の方が床が大きくなるので、床の取り合いらないためと思われます。
北4西3も北5西1・2よりも早く竣工させるのが必達目標だと思っています。
情報源はあまり詮索したり、明らかにしない方がよろしいかと思います。
複数の青写真で進行するケースもありますので、内部で身バレてしまう場合もあります。
記事にある通り、住友生命札幌ビル側からセンチュリーロイヤルホテルを含む各テナントに退去のお願いをしているようですので、
大まかな構想は水面下ですでに進んでいるものと思われます。
スケジュールを後ろ倒しにすると、建設費がさらに嵩むことも考えられますので、
住友生命札幌ビルとすれば、北4西3、北5西1・2、北5東1よりはやく竣工させて床を売ろうと考えると感じました。
ライバルとなる新築ビルが多いので悠長に待っていられる状態ではないだろうと感じています。
もちろん、私も少々遅れても街区全体の再開発で15万平米+185mぐらいのビルになることを期待します。
※正式な発表がない状態ですから、信憑性を重視するのではなく、皆さんの思うことを書いてもらえればと思います。
管理人さん
新しいblog記事の作成、大変お疲れ様でした&有難うございました。
やはり、街区一体再開発には夢があるため、期待したい気持ちが大きいです。
しかしながら、住友生命札幌ビルの単独再開発が先行することは、私も間違いないと思います。
願わくば、住友生命ビルが街区の第1期事業となり、北街区一体が再開発される第2期事業において連続性や一体性が確保され、
実質的に街区全体の再開発のように生まれ変わって欲しいと思います。(+札幌駅南口駅前広場の地下街と一体的に整備して欲しい)
管理人さん、Kitakuminさん
> ライバルとなる新築ビルが多いので悠長に待っていられる状態ではないだろうと感じています。
私もこれを気にしていました。
それほど需要が大きくない札幌で大型オフィスビルが相次いで竣工するので、パイの取り合いになると思っています。
Kitakuminさんのおっしゃるように1期、2期になるか地区計画でガイドラインで連続性や一体感が出せるようになってほしいです。
閉店した、かに本家すすきの店の土地建物を加森観光が取得。建て替えを含め、あらゆる方向で計画とのことです。
https://hre-net.com/real_estate/65317/
1996年の完成なのでもう少し使うのではないでしょうか?
ゆっくりでもいいので隣接するビルと一体建て替えして60m複合ビルになってほしいです。
こんにちは、未来都市札幌 さん、TERRA さん
すすきの店の方でしたか。
この地域は駅前通に面しているにも関わらず、角地だけ10~15坪程度の別所有者の建物がそれなりに多いのが課題だと感じています。
私も急ぐことないので隣地と一体で建て替えした方がいいと感じています。
高さは個人的には45m程度でも十分満足です。
是非とも隣接する狭小ビル2棟、APR64ビル、炭火焼肉 一発ドンの建物の5棟でまとめて建て替えて欲しいですね。
どれも築40年建っていないので、今すぐ焦らずに10年かけて飲食+医療テナントの60m複合ビルになってほしいです。
あの地区に60mの複合ビルは採算面で難しいと思いますし、場所が場所だけに広すぎる敷地も敬遠される地区です。
35m〜40mの飲食ビルになるか、ホテルの2択ではないかな。
高さや容積を期待する地区でもないので、地域特性と調和した規模や用途のビルになってほしいです。
たしかに飲食店ビルや雑居ビルとなると、敷地が大きすぎるのも敬遠されがちですね。
立地もすすきのど真ん中でもないので、ビジネスホテルに好都合かもしれませんね。
飲食店の数が減少していく中で、
TERRA さんから医療テナントというアイディアが出てきましたが、
大型とはいわずとも、中型のオフィスビルというのもありかもしれません。
オフィスビルができることで、
周辺の老舗飲食店にも恩恵はあると思いまし、テナントとして医療施設が入ることで人の流れも増えるかもしれませんね。
60mクラスの飲食中心のテナントビルだとすると、地上16~18階建てとなるでしょうか。
F45ビルやサイバーシティビルよりも一回り大きなビルとなりますので、エレベータがとても重要になりそうですね。
テナント数が多くなることで賃料を抑えることが期待されそうですが、
物価高騰が続くなかで、魅力的な賃料でテナント募集できるかどうかでしょうか。
中島公園周辺にハイグレードホテルが進出が続けば、
訪日客をターゲットとしたショースペースのあるテナントビルとしての需要もあるかもしれませんね。
加森観光の読みとしては向かいが再開発を控えているすすきの市場なので、あの交差点付近が今後またススキノのにぎわいの中心になるという読みなのかもしれませんね。
すすきの市場は敷地の形状的が特殊ですから、再開発後も通り抜け可能なマーケット構造をもった施設がメインになると思われます(飲食や土産屋が通路の両側に並ぶナイトマーケット的もの)
本日、平和不動産から大通西4南街区再開発事業の都市計画が決定いたしました。
無事に185mで通過して万歳!!!
https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/20221216579679/
札幌市の資料も更新されていました。
https://www.city.sapporo.jp/library_documents/odorinishi4_kokuji_sanko.pdf
思い返せば街区内にあった北電の変電所が閉鎖解体した頃から、再開発に期待していましたがようやくここまでたどり着きました。
高さばかりが注目されますが、地下も大きく変わりますので、期待が大きい再開発です。
昔から大通の素晴らしさは市民からも認められていましたが、
展望を主目的とした大通沿道のビルは市役所屋上の展望回廊ぐらいでした。
大通公園の魅力を再認識できるよう、ビル5階に展望テラスを設定した再開発ビルの設計は称賛に値すると思います。
欲を言えば、地上100m前後にも一般展望フロアがあるとベストだったかもしれません。
ポツンタワーにはなってほしくないので、
周辺にも150m程度のビルが数棟建つことを期待してしまいます。
NTTが動いてくれる気配は微塵もないですね。
三越や丸井の建替えへと連鎖し、加えて大通東1まで波及してくれるよう期待できる決定ですね。
欲張りすぎかもしれませんが、中島公園まで再開発が連鎖して大通以南の巨大エリアを形成して欲しいものです。
先日、札幌市のHPに11月18日開催の第119回都市計画審議会の議事録が掲載されていました。
https://www.city.sapporo.jp/keikaku/info/tokeishin/documents/gijiroku119.pdf
前半は大通西4南地区の諮問、後半は平岡3条5丁目地区関連の事前説明が中心となっていました。
大通西4南地区は事前説明時の説明不足などを指摘する意見もありましたが、
前回までの宿題となっていた点(特に景観面)を全て説明して(冒頭の説明だけで13ページ)、何とか賛成に漕ぎつけたという印象です。
今後同じ規模の高層ビルがどんどん建つわけではなく、今回はまちづくりに資する公共貢献がある見返りとして大幅な容積率緩和が行われたようです。
スケジュールは、R5に再開発組合の設立、R7に工事着手、R10に竣工となっています。
平岡イオンのある平岡3条5丁目地区もかなり議論されていました。
過去にイオンの増床が却下された経緯がありますが、今回はまちづくりへの寄与が十分にあると判断されたようです。
Kitakumin さん
都市計画審議会の議事録は約2か月後に公開されていますね。
令和4年度(2022年)10月28日に開催された令和4年度第2回景観アドバイス部会の議事録が未だに公開されないので気になっています。
公開できない特殊な事情でもあるのでしょうかね。
>大通西4南地区は事前説明時の説明不足などを指摘する意見もありましたが、
やはり、高層ビル=景観が悪化するという固定概念で話す委員は旧態依然だなと感じます。
3階建てでも5階建てでも(それまでより高い)新しいビル建設されれば、今まで見えていた風景は見えなくなりますので、
高層ビルだけが悪者ではありません。
事前説明、本審議と2回分の議事録が公開されましたが、
大通西4再開発ビルの最上階に(有料でもいいので)展望回廊を設置して、テレビ塔の展望室に変わる新たな展望スポットにできないのかという積極的な意見がなかったのが非常に残念でした。
願わくば、大通東1や西1再開発は大通西4を超える高層ビルを建設して大倉山を望む眺望を復活させて欲しいという意見が出て欲しかったです。
ごもっともですね。
高層ビルだけ悪者にされすぎですね。
たしかに最上階が展望質だったら観光スポットになったかもしれませんね。
大通西1は大通西4に匹敵する高さのビルになってテレビ塔に変わる展望スポットになってほしいです。
管理人さん
>令和4年度(2022年)10月28日に開催された令和4年度第2回景観アドバイス部会の議事録が未だに公開されないので気になっています。
公開できない特殊な事情でもあるのでしょうかね。
管理人さんの指摘により、令和4年度第2回景観アドバイス部会の議事録が今日になって公開されたようです。
いつも管理人さんがおっしゃっているように、また59.9mでした。
高さ規制が緩和されたけどホテルなしでは59.9mばかりですね。
本当に今日公開されましたね。
管理人さんの書き込みを見て、担当者の方が思い出されたのでしょうか(笑)。
いちご札幌オフィスの公表資料を貼ります。
https://www.city.sapporo.jp/keikaku/keikan/singikai/keikan_advice/documents/r04_05_kouhyousiryou.pdf
チカホに接続するこのいちご地所のオフィスについては、特にチカホとの接続部や屋内広場がとても良くデザインされた空間となっているように見受けられました。
委員からも丁寧な設計に対して高評価だったようです。
D-LIFEPLACE(旧第一生命)ビルも今回の建物も決して広くないと思うのですが、どちらもかなり凝ったデザインなのではないでしょうか。
チカホとの接続については、札幌市内で最も注目の浴びるエントランスという言い方もできると思いますので、
ここに力を注ぐことはとても重要でしょうし、今後もこうした流れが続いて、このレベルがスタンダートになるのかもしれません。
別のスレッドに書きましたが、ヒューリックのこれから建てられるビルの接続はチカホのみの接続となり、もったいないですね。
北側の東豊線連絡通路とは接続されない計画になっているのですが、連絡通路に大きな勾配がついていて、段差処理が難しいのがハードルになったのでしょうか。
それこそビル内の歩行通路に高低差を吸収するエスカレーターがあれば、東豊線からチカホに向かう人の大多数をビル内に取り込めたはずです。
>大通西4再開発ビルの最上階に(有料でもいいので)展望回廊を設置して、テレビ塔の展望室に変わる新たな展望スポットにできないのかという積極的な意見がなかったのが非常に残念でした。
>願わくば、大通東1や西1再開発は大通西4を超える高層ビルを建設して大倉山を望む眺望を復活させて欲しいという意見が出て欲しかったです。
こうした視点での発言は一切ありませんでしたね。
大通公園沿道での展望スポットについては、テレビ塔の将来像も見えていないため議論しにくいのかなという気もしますが、
一度話題になれば、テレビ塔をどうするかも含めて、合理的な意見が沢山得られるように感じております。
りでべ さん、Kitakumin さん
>管理人さんの指摘により、令和4年度第2回景観アドバイス部会の議事録が今日になって公開されたようです。
書き込みを見て親切な方が札幌市へ問い合わせしていただいたのかもしれませんね。
いちご地所が建設する北2西3のビルの外観は札幌フコク生命越山ビルに寄せた外観ですね。
議事録によると柱面の位置も札幌フコク生命越山ビルと合わせるとのことでしたので、両ビルに挟まれ一足先に建て替えられた第25KEIWAビルが浮いてしまうのが、個人的にはとっても惜しいです。
地下から吹き抜けというここ最近のスタンダードな構造ですね。
現在札幌市が計画している新たな公共地下歩行空間が整備されれば、沿道のビルもこのようなビルに生まれ変わる可能性が高まりますので、
公共地下歩行空間の整備を早急に進めて欲しいです。
30m、60m、100mという区切で高さ○m以上は○設備が必要といった法令上の要件が加わります。
ギリギリ60m未満に抑えて建設費を抑えるケースが多いと思います。
いちご地所はホテルや商業施設も多く手掛けているので、コロナがなければ商業施設またはホテルとの複合ビルも考えていたかもしれませんね。
ホテルとの複合ビルだったならば79mの可能性もあったかもしれません。
>北側の東豊線連絡通路とは接続されない計画になっているのですが、連絡通路に大きな勾配がついていて、段差処理が難しいのがハードルになったのでしょうか。
連絡通路に面する12番出口(現在閉鎖中)の場所は水平になっており、間口も8m程度ありますので接続自体は可能だったと思いますが、
ギリギリ敷地から外れてしまうのかもしれません。
管理人さん
12番出口がどこかと思ったのですが、このサイトを見て確認できました。
https://sitakke.jp/post/4192/
西武時代の連絡通路との出入口だったのですね。掲載されている写真でも水平であることが確認できました。
ヒューリックの建物がもう少し東西方向に長ければ、確かに敷地に入ったかもしれませんね。
桂和ビルについてもご指摘いただいていましたが、
これまでのところ、大通駅の桂和大通西3ビルのように単独の建替を選択されているようです。
駅前通沿いでは桂和北1条ビル、
大通沿いでは西5丁目の桂和大通ビル38、西1の桂和大通ビル50、東2の第36桂和ビルなど、ポイントとなりそうな立地が多いだけに気になるところですが、
周囲との連携は期待しない方が良いのかもしれませんね。
桂和ビルは所有してる2棟だけでもまとめて建て替えて欲しいところですね。
自社ビル2棟一体化なら聞いたことがありますので。
- YY-BOARD -